2011年4月22日金曜日

#WordPressについて

Wordpress.comブログの特徴



  • ブログ管理画面、ブログ表示画面ともに日本語にも対応
  • アフィリエイトまるだしだとID削除される
  • カスタマイズがまったくできない(無料版の場合)
  • Wordpress.comのRSSフィードは記事まで持ってきている。どうゆう効果があるかは不明
  • 1つの記事に複数のカテゴリが設定できること(大事)
  • Wordpressタグをたくさんつけることができる。(大事)

#参考情報


bloggerでのSEOについて

1、検索結果に現れるブログタイトルと記事タイトルを入れ替える。

記事タイトル:ブログタイトル

「デザイン」タブ→「HTMLの編集」タブと進んで下のコードを探します。

<title><data:blog.pageTitle/></title>

これを次のコードに置き換えて保存。

<b:if cond='data:blog.pageType == "index"’>
<title><data:blog.title/></title>
<b:else/>
<title><data:blog.pageName/> | <data:blog.title/></title>
</b:if>

2、ブログのサイトマップを送信

ウェブマスター ツール - ホームでgoogleにブログのfeedを送信



Default 25件までの表示
http://www.example.blogspot.com/feeds/posts/default
こうしてやると最新の500件まで表示されます。
http://www.example.blogspot.com/feeds/posts/default?max-results=500


3、メタディスクリプションタグを挿入


「デザイン」>「HTML編集」>、<head>タグの直後に次のコードを挿入

<b:if cond='data:blog.pageType == data:blog.homepageUrl'>
<meta content='ここにメタディスクリプション" style="font-family: monospace;">' name='description'/>
</b:if>

4,『Blogger』 スタイルシートの外部ファイル化

ホームページの内容を狙ったキーワードに特化させる
Bloggerのテンプレートを開き、 <style>~</style>の部分を外部ファイル化すると、検索エンジンにて上位表示をさせたいキーワードを検索エンジンに重視させることができます。


    手順:
  1. 「テンプレート」欄を開き、 <style>~</style> の部分をメモ帳へコピー
  2. 開始と終了にある<style>,</style> コードを削除し、style.cssにて保存
  3. Bloggerの「テンプレート」欄で、 <style>~</style> 部分を削除します。
  4. style.cssファイルをWeb上にアップロードします。
  5. Bloggerの「テンプレート」欄で、削除した<style>~</style>
    部分に以下のコードを挿入します。
    <link rel="stylesheet" type="text/css" href="url">


5、h1,h2を強制記述する

h1タグにブログタイトル(title)が、h2タグには記事の日付(date-header)が、h3タグには記事タイトル(post-title)それぞれ割り当てられています。

初心者SEO対策ツール Su-Jineなどの解析ツールを使って見てみると、h1とh3タグが認識されていません。
つまり、肝心なブログタイトルと記事タイトルが抜け落ちている状態ということになります。
ブログタイトルもブログの説明も記事タイトルも、何にも無いタダのURLだけがインデックスされていることが多々あります。
インデックスされてるだけでも十分なのかもしれませんが、検索結果をみてクリックする閲覧者の方々は、ブログタイトルと記事の一部がちゃんと表示されているブログと、URLしか表示されていないブログのどちらをクリックするかは火を見るよりも明らかです。
<Google Bloggerブログでのh1, h2強制記述法>

管理画面の「レイアウト」から「ページ要素」を選んで、記事(blog post)の上部に1つ「HTML/JavaScript」のページ要素を追加します。
そこに、h1タグで囲った「ブログタイトル」と、h2で囲った「ブログ説明文」を記述します。
これでh1とh2タグは確保されました。記事の上ですから、常にゴールデンゾーンに表示されます。
ここにブログ説明(h2タグ)で書きますから、本来のブログ説明と重複しないようにしないといけないと思います。
さすがに、ヘッダーと記事上に同じ記述があったらクドいです。その辺はうまく文章を考えるようにすれば良いでしょう。




6,ダイナミックビューの使用

ユーザーが表示のテンプレートを選べる
ダイナミックビューでブログを表示するには、ブログの URL 末尾に /view という文字列をつけてアクセスするだけ。うれしいことに、クラシックテンプレートだろうとカスタムドメインだろうと問題ないようです。試しにこのブログを表示してみてください。

自分のブログでダイナミックビューを有効にするためのより詳しい条件としては、
「設定 > サイトフィード」の「ブログフィードを許可」の項目で「完全」か「追記の区切りまで」を選択していること
「設定 > 許可」の「ブログの閲覧者」が「すべてのユーザー」になっていること(閲覧制限をかけるとフィードが発行されないため)
「設定 > フォーマット」の「動的ビューを有効にする」が「はい」になっていること


ソース:
自分流Google Bloggerのアクセスアップ方法
クリボウの Blogger Tips


SEO解析ツールまとめ

SEO解析ツールについて勝手にまとめてみました。






ソース:チェックツール

プレスリリースを効果的に行う11のTips

  1. リリースする時間を選ぶ
  2. より多くの露出を得るためには月曜の朝にプレスリリースすること。そのために、原稿は金曜の午後5時に提出しましょう。
  3. 海外にリリースする際は時差も念頭に置きましょうね
  4. 見出し(タイトル)を考える事に全力を注ぐ
  5. 誇大主張はしない
  6. 代名詞を使わない
  7. あなたのサービスは何がいいのか、概観をしっかりと伝える
  8. 市場調査結果などを引用する
  9. 画像や動画を用意する(上限3Mb)
  10. 深い階層ページへのテキストリンクを含めておく
  11. あなたのリリースに関するカテゴリー、タグをすべて選択する。
  12. 詳細な連絡先を記載しておく。特に電話番号を書いておくことが国内では重要。
  13. ソーシャルブックマークボタンを用意する。(あとで利用しようの機会損失軽減)



ソース:WEBマーケティング ブログ

ディスクリプションについて

ディスクリプションとは、HTMLソースのヘッダー部分に記述するメタ情報の一つで
<meta name="description" content="ページの説明文">
と、このように記述します。


さらに次のような記述をすると意図した説明文を表示させることができるらしい。




  • Yahoo! 対策
    <META Name="ROBOTS" CONTENT="NOYDIR">
  • Google 対策
    <META NAME="ROBOTS" CONTENT="NOODP">
  • 説明文対策
    <META NAME="DESCRIPTION" CONTENT="90文字以内の文字列">

twitter が SEO 対策に使える3つの理由

  1. コメントにリンクを含む事ができるのでトラフィックを生成できる
  2. twitter の ホームページ(twitter.com)の PageRank は 8/10 と高い。しかもユーザーページはtwitterのサブディレクトリとして認識される。
  3. コメントにリンクを書けば自動的にフォロアーにも知らされ、クリックされるかもしれない。





    懸念点
  1. この仕組みをつかったスパムが流行するかもしれない。
  2. URL短縮サービスを利用すると自分のドメインへのSEO効果は水の泡。
  3. twitter の長いダウンタイム

サイトの構築の手順について

ある海外の会社のWebを使ったプロモーションの手順は下記のとおりらしい。
コピーを考えたりするのと同様に、アイディアを練るには
情報をとにかく集める(拡散)>アイディアを絞る という図式が効率がよさそうだ。
  1. クチコミで広がるようなアイデアを練る
  2. ライバルをリサーチする
  3. キーワードをブレインストーミングする
  4. キーワードをリサーチする
  5. 情報アーキテクチャを考える
  6. キーワードを絞り込む
  7. サイトをデザインする
  8. コンテンツを作成する
  9. サイトを制作する
  10. サイトを開設する
  11. ソーシャルメディアで宣伝する
  12. 標準的なリンクビルディングを行う
  13. 結果を分析する

検索トラフィックを簡単に増やす10の秘訣

#1 キーワード カニバリゼーションをリダイレクトで解消する

だいたいどこのサイトでも、最も重要なキーワードでターゲティングしているページが複数あるものなんだ。同じサイトのページが検索結果の2ページ目と、3ページ目、4ページ目、それに5ページ目といった具合に分かれて表示されて、結果的に検索トラフィックを獲得できず、得られるはずの関連性とランキングの価値も分散させてしまっているなんていう状態は珍しくない。キーワード カニバリゼーション(キーワードの共食い)だね。

「狙っているキーワード site:あなたのドメイン名」といった形で検索をかけ、その単語やフレーズについて検索結果ページの第1位に表示されるページを確認しよう。それから、そこに載っている2位や3位、4位のページを1位のページに301リダイレクトすることを検討してみるといい。そうすれば、1番目のページの検索順位が押し上げられるってわけだ。必要なら、ほかのページを違うURLで構築し直したっていい。

#2 いちばん重要なページを見つけ、必要なURLにリンクを張る

「inurl:あなたのドメイン名 site:あなたのドメイン名」や「intitle:あなたのブランド名brand site:あなたのドメイン名」(後者は、すべてのページのタイトルにブランド名がある場合のみ有効)のように、キーワードを指定しないで検索すると、君のサイトの中で検索エンジンに重要とみなされているページがたくさん表示される。順番についてはどうかなと思う場合もあるけれど、どのページが高く評価されているかを知るにはうってつけの方法だ。

ここに登場するページから、もうちょっとリンクジュースを増やしたりアンカーテキストを適正化したりすればトップ5ないし10へと進めそうなURLにリンクを張るといい。さほど競争の激しくないキーワードの場合、この方法でほぼ確実に検索順位を上げられる。

#3 検索順位の高いページの画像にalt属性を付ける

自分のサイトのアクセス解析を見て、検索トラフィックの多い順に20位から30位ほどまでのページを見つける。次にそのページ内の画像ファイル(画像がない場合は、関連性のある画像を作るなり挿入するなりして)にキーワードを入れたタイトルをつけ、alt属性のテキストを最適化しよう。

人気の高い検索クエリでは、画像検索の結果も一緒に表示されることが非常に多い。画像で高い順位を獲得するには多少の時間がかかるのが普通だけど、すばらしいトラフィック増の源になるだろう(ただし、コンバージョン率はかなり低いという現実は認識しておくべきだよ)。

#4 XMLサイトマップを作る
(そして、3大検索エンジンすべてで認証を受ける)

XMLサイトマップはほぼどのサイトでも作るようになってきたけど、ヤフーとMSNへの対応を無視しているサイトをたくさん見かける。これはとんでもない間違いだ。これらの検索エンジンにサイトマップを登録したうえで認証を受ければ、そのエンジンからの検索トラフィックを大幅に増やすことができるんだ。

ヤフーへの登録はここから(Yahoo! JAPANはここ)、MSN(Live Search)への登録はここからできる。

※Web担編注 ヤフーもMSNも、サイトマップを登録するためにはIDの登録が必要
#5 キーワードをタイトルタグの最初に置く

これはシンプルだが、実に有効なんだ。検索順位が十数番目くらいのページをいくつか選んで、キーワードの単語やフレーズをタイトルタグ(title要素)の一番前に移動させてみよう。あっという間に5つ以上順位が上がる検索結果も出てくるんだから、びっくりするよ。

#6 キーワードの複数形や活用形などをすべて1つのページにターゲティングする

キーワードとなる単語やフレーズのいろいろな活用形や複数形をあちこちのページに分散させる前に、まずそれらをすべて、そのキーワードによる最適化が最もうまく行われていて十分なリンクを獲得しているURLにターゲティングすることを試みるべきだ。

実のところ、検索エンジン自体は、この問題についてかなりの進歩を見せている。以前なら活用形ごとに別々にターゲティングしなければならなかったようなケースでも、今では活用形の認識機能(およびリンクジュースの統合)によって、ターゲティングが簡単になった。

#7 Wikipediaのノートページでリンクを提示する

Wikipedia自体は現在も、外部向けリンクにnofollow属性を付けている。だが、Wikipediaからリンクが張られ、そのコミュニティから参考になる情報と見なされれば(ここでリンクを探すブロガーは多いので)、その二次効果は絶大だ。Wikipediaを通じて良質なリンクをたくさん獲得でき、関連性の高いトラフィックが増える。

とはいえ、外部向けリンクに関するこの狭量なポリシーを出し抜こうとして、自分でリンクを埋め込んだりしてはいけない。それとなく提示しよう。対象トピックの議論ページ(「ノート」のページ)に行って、まだ確証のない問題について裏づけを示すとか、データを提供するといったような良質なリンクをいくつか提案するんだ。編集者の目に留まれば、長期にわたってリストに載ったままになるチャンスがはるかに高くなる。もちろん、そこまで行くには最初は時間がかかるだろうけどね。

#8 404ページを301リダイレクトする

Googleの「Google Webmaster Tools」で、君のサイトで404エラーを発生させたURLのリストが手に入る(これは、サイトのログファイルからも見つけ出せることが多い)。404エラーページの見栄えを良くしたり、リンクを修正するだけではいけない。この404ページのURLをリダイレクトして、失いかけているリンクジュースを絶対必要なページに回せばいいんだ。つまり、のどが渇いた友人に水を回すことができるのに、水漏れする水道をただふさいでしまうという手はないということさ。

#9 検索結果の2ページ目にランキングされているキーワードに力を入れる

Enquisiteのようなアクセス解析ソフトウェアを使えば(あるいは、いささか手作業が必要になるけど、自分で検索リファラー解析をしてもいい)、検索結果ページの2ページ目にランキングされているキーワードがわかる。これはまさに触れれば落ちる熟した果実そのものだ。これらのページにオンサイトオプティマイゼーション(OSO)を実施し、サイト内リンク、外部リンクともに強化するんだ。そうして、2ページ目と1ページ目のトラフィックの違いを実感しよう。

#10 高い検索を得ているページにロングテールのキーワードを加える

高い検索順位を得て、大きな検索トラフィックを得ているページには、さらにトラフィックを増やせるすごいチャンスが潜んでいることが多いんだ。ちょっとしたキーワード調査を行い、今のところ検索順位の向上に役立っている2~3単語で構成されたフレーズにいくつか単語を追加して、4~5単語で構成されたキーワードを見つけよう。可能ならば(そして、関連性を持たせられるなら)、そのうちのいくつかを見出しタグ(H1要素またはH2要素)や太字タグ(b要素またはstrong要素)、HTMLの本文中に配置するといい。そうすれば、このロングテールの検索キーワードからトラフィックがさらに増大する。

ソース 検索トラフィックを簡単に増やす10の秘訣
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/01/22/4825

#SEOキーワード

  • 検索エンジンにとって相互リンクは価値無し、或いはスパム対象
  • テンプレートのSEOカスタマイズ
  • 海外ブログランキングの利用
  • 損得を考えずに真面目に有益な情報を提供すること
  • モバイルサイトでもSEOやSEMが重要に
  • アピールポイントの文章は、箇条書きにする。
  • ビックリマークを斜めにすると目を引きやすくなります。
  • 視線の移動を意識したカラーの配置。一番見せたい部分から目立つ色>目立たない色へと遷移
  • 重要なボタンは、つい押してしまうようなデザインにする。ボタンを立体的にする暖色系(興奮色)を使用する
  • Wordpressとの連動
  • Wordpress.comで作る衛星ブログとの連係
  • Googleのサイト登録フォームにURLを登録する。
  • Googleオフィシャルブログの記事へリンクを張る。
  • 同じように、Techcrunchの記事にもリンクを張る
  • スパムではなく、読んで面白いと思ったブログ記事には、コメントを残す。
  • このブログをBlogger Forumで宣伝する。
  • ブログをドメインのルートに置かない。
  • ディレクトリ名は“wordpress”ではなく“blog”にしよう。
  • URLの単語の区切りはハイフンが最も良く、次がアンダーバー。空白が無いのは最悪
  • ユーザが入力しそうなキーワードを自然に織り込む
  • altには関連語を3、4個
  • 投稿日時を見つけやすく
  • iPhoneで自分のブログをチェック
  • RSSフィードは全文配信で